受講生の学習奮闘Blog

ーリアルな英語成長の過程をお届けしますー

大前研一監修の実践ビジネス英語講座[PEGL]
受講生が、学習奮闘する様子を紹介するブログです。
PEGL開講期間1年間を通して、1ヶ月に1度更新していきます。

【受講5ヶ月目】ピンチを切り抜けるチャンス発見の連続!

こんにちは!丹原です。

PEGL中級コース受講5ヶ月目となりました。

月日はあっという間に過ぎていきますね。

先月は苦戦した1ヶ月間でした。
悩みや奮闘した結果のフィードバックが返ってきましたので紹介していきます!
(ピンチを切り抜けるチャンス発見の連続でした!)


この記事のもくじ

1. 添削が戻ってきました【英文Eメール講座】

前月、関谷先生の映像講義を受講後悩みあぐねいていた英文Eメール講座の添削が返ってきました。

▼こちらが英文にする課題文

▼こちらが英文にする課題文

「件名: 株式会社グローバルコミュニケーションズの新任ご挨拶
ムーア様

お世話になっております。
株式会社グローバルコミュニケーションズの内藤ケンジと申します。
リエコが明日をもちまして香港支社へ転勤になるため、私が新しい担当者となります。
一緒にお仕事をさせていただくのを楽しみにしております。

内藤ケンジ
署名」


ひと目見た様子だと、
「関谷先生から教わった内容通りに書けばOKで、
課題提出自体はそれほど大変ではなさそう〜♪」
と、思っていたのが間違いでした。

映像講義で
「お世話になっております。」は、
「I hope this email finds you well.」と教わったものの、
英文を読んでみると、文頭に入れるよりも、文末に入れたほうが良いのでは?
と、考えてしまい、ひたすらググり続けました。

▼私が提出した課題

▼私が提出した課題

Title: Your new contact from Global Communications K.K.
Dear Moore-san,

Hello, I’m Kenji Naito from Global Communications K.K.
Rieko leaves us for Hong Kong brunch tomorrow and I will be your new contact.
I look forward to doing business with you.
I hope this email finds you well.


Best Regards,
Kenji Naito
Global Communications K.K.

週末に提出してから、週明けには添削が返ってきました。

Title: Your new contact from Global Communications K.K.
Dear Moore-san,

I hope this email finds you well. [1]
Hello, (omit) [2] I’m Kenji Naito from Global Communications K.K.
Rieko leaves us for Hong Kong brunch (will be transferred to our Hong Kong branch) [3] tomorrow and I will be your new contact.
I look forward to doing business with you.
I hope this email finds you well. (omit) [4]

Best Regards,
Kenji Naito
Global Communications K.K. (omit) [5]

Sales Manager
Global Communications K.K.
7-1-10 Midoricho Sumida-ku,
Tokyo 131-0045, Japan
TEL: +81-3-1212-1234
www.gc-corporation.jp [6]

[1] This greeting should be placed right at the beginning of the body of the letter.
[2] There is no need for this greeting since it sounds less business-like.
[3] Consider rephrasing for clarity purposes. ‘Transferred’ would be a more appropriate word than ‘leaves’. You might have meant ‘branch’ rather than ‘brunch’.
[4] Please refer to correction number 1.
[5] Including only the company name is not enough. Please refer to correction number 6.
[6] Since you are introducing yourself as the new contact, it is advisable to include your professional contact details after your signature in the following order; position, company name, company address, phone number, and website for future reference.



ふむ。
やはり「I hope this email finds you well.」は文頭でした。

この英文は挨拶としての言葉で、添削したくれた先生から
[1] This greeting should be placed right at the beginning of the body of the letter.
と、指摘がありました。

他にも、単語のスペルミスなどの指摘があり、確認したものの恥ずかしいですね。
次回から、自動チェックツールを入れないといけません。



他にも、
この挨拶文や単語の表現は簡潔ではない、ビジネスライクではない、との指摘がありました。
あまり、かしこまったシーンで英語を使ってきたことがない分、ビジネスシーンでの言い回しの適切さを判断するのが難しいですね。気をつけます。

他には、添削で本文をみていると
(omit)
という記述があり、これはなにかと疑問に思い調べてみました。
(省略)という意味だそうです。

へぇ!と関心してみていると、
添削が返ってきたWordの下に添削者の名前が目に止まり、
Editor Sandy
という記述がありました。

なるほど。
すごくネイティブの先生の気配がしましたが、
やはりそうでしたか、といった感じでした。


添削内容には、講師からのフィードバックがありました。

▼講師からのフィードバック

講師からのフィードバック

Dear Seiko-san,

Thank you for putting a lot of effort in writing this email. Your work shows that you take writing seriously. Your sentences are readable and coherent. However, be mindful of the spelling and the proper verb tenses. Please take note of the corrections and keep on writing to further enhance your skills.
Your work shows a lot of potential!

My best,
Instructor Sandy


「Thank you for putting a lot of effort in writing this email.」
⇒ええ、頑張りましたとも!認めてくれて有難う!

「Your work shows that you take writing seriously.」
⇒はい、真剣に考えました。

「Your sentences are readable and coherent.」
⇒読みやすく、論理に一貫性がある

と、ここまで3つの文章で、私を持ち上げてくれます。
フィードバック内容に多少打ちのめされた感じがあったので、つい嬉しくなりました。

英語で人を認めて、次に注意するところが何かを伝える言い方の参考になります。

そして、次で注意点とこれから目指すところについての支援の言葉が書かれていました。

「However, be mindful of the spelling and the proper verb tenses. Please take note of the corrections and keep on writing to further enhance your skills.」

・スペルミスやビジネスライクな表現を心がけること
・添削を振り返り、さらに英文のスキルを高めてほしい

⇒どちらもすごく納得です。
がんばった分、認められると嬉しいものだし、まだ見ぬ、そしてこれからも会うことはそうない、
Sandyさんにすごく親しみを感じます。


英文で、人の心に訴えかけるということはどういうことか、
Eメールの提出だけではなく、先生からのフィードバックも、学びになりました。

■こんな所でも勉強できました

英文Eメール講座を移動中の車両内にて。
Wi-Fiが繋がるときは、PCで受講しています。

トンネルなど電波が不安定なときはスマホにダウンロードして、メモなどはPCで行うと快適です。

2. 悩みをメールで送ってみました!【事務局に相談】

先月
学習停滞期に入り、
苦しむあまり、

「どうすればこの状況を脱出できるか」をPEGL事務局に相談することにしました。

▼送信したメール

▼送信したメール

PEGL事務局 御中

こんにちは。PEGL中級2017年1月期受講生の丹原です。(ユーザーID:*********)

表題の件について、気になっていることがあり、メールをお送りいたします。

PEGL中級コースを受講にあたり気になることがあり、どうしたらいいか悩んでおります。
そのため、相談させていただきたいです。

▼相談内容

最近、忙しくなかなか学習できておりません。
日々の学習にイマイチ効果を実感できておらず、モチベーションがいまいち上がりません。

どうすればよいでしょうか?

現状、仕事で英語を使う場があまりなく、単なる英語学習から抜け出せておりません。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


丹原



こんな漠然とした不安で良いのか、不安を感じつつもお返事を待つことにしました。

3. 悩みに返事が来ました!【事務局に相談後】

ちょっと英語学習するのが億劫だなぁという、なんとも言えない倦怠感を持ちながら、
メールを確認すると、返事が届いていました。

▼事務局からの返事

丹原様

お世話になっております。
ビジネス・ブレークスルー 英語教育事務局の清水です。

ご連絡頂きありがとうございました。

学習の面でお困りでいらっしゃるとのこと、
ご多忙な中で時間を確保するのは大変なことかと存じます。
今回ご相談頂き、事務局スタッフとしても精一杯お力に慣れたらと思っています。

3ヶ月~4ヶ月頃の受講生の皆さんも同じように
1年を通して一番苦労される時期でもありますので、
一緒に解決していきましょう。

≪ 学習効果を感じやすくするために ≫

◆STEP1:AirCampusのアプリを必ず毎日開くようにしましょう。

いきなり月初のモチベーションに戻そうとすると苦しいと思いますので、
まずは「毎日アプリを開くこと」を欠かさないことだけに注力して
1週間続けてみてください。

◆STEP2:「科目を視聴したら、○○する」「提出したら○○する」と決めてみてください。

毎日の生活の中に取り込むために、ルーティン化している作業の前に、
5分、10分でもいいですので「学習時間」を取り入れてみましょう。

例えば、
「映像視聴を1つしたら、デザートを食べる」
「Practical Englishの1セッションを解いたら、食器を洗う」

◆STEP3:もう一度、何を目的に学びを始めたか、思い出してみましょう。

例えば、
丹原さんが1月に「受講すると」決めた理由は、なんでしたか?
1年度のどんな姿になりたいと思いますか?
それを達成するために今足りていないことはなんだと思いますか?

それぞれもう一度振り返ってみた後に、
1年経った受講終了後に、「しっかり学んだ自分」「学ばなかった自分」の姿や、
「その時、自分が自分自身をどう思うか」を想像してみることも大切です。

◆STEP4:BBTオンライン英会話を受講してみましょう

丹原さんは現在、受講開始頃と比べて英会話レッスンの受講が
止まっているようですので、もう一度予約を入れて受講してみましょう。

◆STEP5:覚えたことを、必ず使う(アウトプットする)ように心がけましょう。

現在、お仕事で使う場がない場合は、
最低でも毎週1回必ず使う場面を作ってみましょう。

例えば、
「ビジネスパーソのための英単語講座」で学んだ単語をいくつかピックアップし、
BBTオンラインでその際は「必ず今日のレッスンでこの単語は口から出して使う」と、
意識的に手元に用意して挑戦してみてください。

外国人と触れ合える場に自分を積極的に置くということも大切です。
受講生の中には、国際交流イベントや、サークルなどに参加して
友人を作っていく方もいれば、英会話カフェに通って仲間を増やし、
英語学習へドライブがかかるように「自分を追い込む」方もいらっしゃいます。


英語学習は楽しみながら学ぶこと、「学びたい」というポジティブな気持ちが
生まれることで学習に取り組むことへの「良い循環」が生まれます。
ぜひ試してみてください!

その他、学習面で気になるな点などありましたら、
いつでもお気軽にご相談ください。

事務局一同、応援しております。
これからも頑張ってくださいね!


現在の学習の進捗状況からどの部分を進めればよいか、毎月の連絡とともに、
再び学習するための5つのSTEPをアドバイスいただきました。

4. 事務局からの返事で考えたこと

事務局の方からお返事をいただいたあと、少し放心してしまいましたが、
読み返してみると、自分では客観的に捉えられない、わかってはいるけど、自分で自分を説得させられない所について、背中を押してもらったような気持ちになりました。

▼お返事を読んで行くと

◆STEP1:AirCampusのアプリを必ず毎日開くようにしましょう。

いきなり月初のモチベーションに戻そうとすると苦しいと思いますので、
まずは「毎日アプリを開くこと」を欠かさないことだけに注力して
1週間続けてみてください。

⇒なるほど。やってみよう!
と心がけてみると、なんと何日目かで再ログインでIDとパスワードを入力する必要がありました。
IDを探すのに時間を取られ、まだ1週間には達しておりませんが、
「なんだ、こんなことでいいのか」と、ホッと胸をなでおろしました。

◆STEP2:「科目を視聴したら、○○する」「提出したら○○する」と決めてみてください。

毎日の生活の中に取り込むために、ルーティン化している作業の前に、
5分、10分でもいいですので「学習時間」を取り入れてみましょう。

例えば、
「映像視聴を1つしたら、デザートを食べる」
「Practical Englishの1セッションを解いたら、食器を洗う」

⇒こちらも「なんだ、こんなことでいいんだ」ということのようですが、
私のように、まだまだ英語を学ぶことが習慣になっていない立場としては、結構目から鱗のことでした。
難しく考えすぎていたことがよくわかりました。

◆STEP3:もう一度、何を目的に学びを始めたか、思い出してみましょう。

例えば、
丹原さんが1月に「受講すると」決めた理由は、なんでしたか?
1年度のどんな姿になりたいと思いますか?
それを達成するために今足りていないことはなんだと思いますか?

それぞれもう一度振り返ってみた後に、
1年経った受講終了後に、「しっかり学んだ自分」「学ばなかった自分」の姿や、
「その時、自分が自分自身をどう思うか」を想像してみることも大切です。

⇒ゴールを見失っているのでは?ということを優しく諭していただきました。
PEGL中級の受講をはじめた1ヶ月目、受講に向けての目標をAir Campusで投稿したのを思い出しました。
普段、仕事でゴールは?目的は?主旨は?要するに?と言いながら、
自分の学習となると、ゴールについて全く組み立てられていないことを、とても恥ずかしく思いました。

◆STEP4:BBTオンライン英会話を受講してみましょう

丹原さんは現在、受講開始頃と比べて英会話レッスンの受講が
止まっているようですので、もう一度予約を入れて受講してみましょう。

⇒このステップについてはご指導いただいた通り、返す言葉もありません。
実は随分前に英会話を受けてから、重い腰を上げられませんでした。

予習すると学びが深くなる!
→予習しないと学習効果が得られない
→予習するのがなんとなく億劫
→後回し
という、だめなループに入ってしまっていた事に気づきました。

事務局の方からの学習アドバイスを受け早速英会話レッスンの予約を入れました。

◆STEP5:覚えたことを、必ず使う(アウトプットする)ように心がけましょう。

現在、お仕事で使う場がない場合は、
最低でも毎週1回必ず使う場面を作ってみましょう。


例えば、
「ビジネスパーソのための英単語講座」で学んだ単語をいくつかピックアップし、
BBTオンラインでその際は「必ず今日のレッスンでこの単語は口から出して使う」と、
意識的に手元に用意して挑戦してみてください。

外国人と触れ合える場に自分を積極的に置くということも大切です。

受講生の中には、国際交流イベントや、サークルなどに参加して
友人を作っていく方もいれば、英会話カフェに通って仲間を増やし、
英語学習へドライブがかかるように「自分を追い込む」方もいらっしゃいます。

⇒この例の部分について、
確かに過去に行った英会話レッスンでは、
英単語講座、Eメール講座で身につけるフレーズを、すぐに会話に活かせるシーンが頻繁にやってきました。

仮に、
①インプット(映像、テキスト読み込み)→②アウトプット(音読と筆記)→③アウトプット(会話)
とステップで区切った場合、
①と②までも危うく、①〜③のサイクルを回すのが良いのではないかと考え、
短い時間でも良いので、とにかくやってみることにしました。

「とにかくやってみる」という言葉は、難しい言葉です。
言葉を自分の行動に伴わせることがこれほど、苦しいとは‥まさに奮闘しております。



当時の悲壮な状態に恵みの雨のようなお返事に安堵しました。
オンライン学習に限らず、そもそも学習はどこか孤独な作業が伴うせいか、
結構苦しかったのですが、
こうやって相談して良いのか!と、メールをみて改めて実感しました。

※普段、清水さんとは、お仕事のことやこのブログを書くために連絡を取りますが
なかなか学習の悩みを打ち明けることができませんでした。
ブログを書く以上、なんとか頑張らなきゃ!と、
変にプレッシャーがかかっていたのかもしれない、と気づきました。

5. アドバイスを元に少し続けてみました【BBTオンライン英会話】

事務局清水さんとのメールのやりとり後、
直接お会いして話す機会があった時に、伺って衝撃だったことがあります。

受講後の方々が声を揃えて言うことは、
「英会話はもっと先にやっておくべきだった。」

たしかに、学びはじめは、まずは英語の文法を知っていないと出来ないから、と言って、
しばらく何も触れていませんでした。

また、お気に入りの講師の方と安心して会話をしたいけど、
会話の始めのちょっとしたスモールトークで、どんな多少は気の利いた会話をすれば良いのか、
など、余計なところに気を使っていた自分に気が付きました。

それからというもの、とにかく続けてみようと、連休を使いやってみました。
目標は毎日!
しかし、大型連休に毎日は難しいですね。
(ちょうど別の試験を控えていたり、連休前に仕事を頑張って、クタクタ…という状態でした。)

とはいえ、まずは、連休前日前夜に、久しぶりの英会話の予約を入れました。
(仕事の合間に、5時間後の予約をしました)

その間、仕事のタスクをタイムトライアル式に終わらせ、
英会話レッスン開始1時間前にテキストの読み込みを開始。

テキストの音読をし、
出てくる知らない単語を調べ、
レッスン冒頭のテキスト1枚目の絵を説明するのに備え、
思いつく言葉やフレーズを調べて、口に出す。

所要時間は10分ちょっとでした。

いざ迎えたレッスンでは、うっかり事前のネットワークなどの受講環境の確認をしそこない、時間通りに受けられなかったハプニングがあったものの、
いざ受講してみると、スムーズにレッスンが進み、
「あ、こんなことでいいのか!」
と、再び安堵でした。

講師からのフィードバックには、レッスンでの評価に加え、ステップアップするためになにをすべきか、具体的な方法を示してくれてました。

(Don't pressure yourself too much!)

と、感情への配慮があるのもありがたいです。

連休中は毎日、英会話は実現しませんでしたが、
連休前後で英会話7回、頑張りました。

6. まとめ~5ヶ月目の感想・学んだこと〜

英会話もそうですが、
要した予習は10分よりももっと時間をかければさらに良い効果を得られるレッスンであることには間違いありません。

しかし、とにかくやってみて、どこでつまずいたかがわかり、
また学習を続けようと思い行動し続けるのが大切なのだなぁとしみじみしたのでした。

今月は、講師の方々や事務局のサポートのおかげで、ピンチを切り抜けるチャンス発見の連続でした!

さて、仕事で英語を使う機会がそれほど多くない私としては、
そろそろ、日本にいる社会人グローバルコミュニティ?に参加してみようかと企画中です。

次回のブログで、その状況をお伝えできればと思います!

それでは!6ヶ月目のブログで!

PROFILE

丹原成子

TAM Inc. WEBディレクター
metaca. LLC サウンドアーティスト/代表

PEGLのwebサイト関連でお仕事に関わっていたり、音楽を作ったりしています。
ビジネススクールにビジネススクールに通い、MBAの演繹的かつ実践的な学習体系を自分の思考のパーツにすべく修得奮闘中。
webディレクターとして、サウンドアーティストとして、ビジネスで英語の必要性を日頃から感じていたものの、
どう学べばよいか迷っていました。

ご縁あってPEGL中級コースに魅力を感じ、1年間集中して学習しようと一念発起。
受講中の方との交流できることも、楽しみのひとつとしてPEGL受講をスタート。

ブログ更新やPEGLのお知らせを
ご希望の方

メルマガ登録はこちら

PEGLの講座に興味をお持ちの方

PEGL説明会日程はこちら

TOPへ